はっはっははぁ〜ん!

アロウズへの肩入れがパないっす。
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更新履歴(総合)

►2009/09/20 00:45 

ブログ内更新…4/16:・・・60年後妄想刹マリ

6月23日、全体。各サーチ様から脱退。改装準備という名のサボりタイム…にならないよう整理してきます…


4/27、アンドレイかわいいよアンドレイ、の方>
おくれてやってきたニューカマー!!!どうもこんにちわ。生き残った者勝ちを地でいったアンドレイは本当にかわいいですよね。当サイトはサドよりなのでモブ×アンドレイが盛んで本当になんかすいません(笑)美味しかったですか!!!!それはなんとも嬉しい!!!っていうかアンドレイよかったな可愛いってよ!!となりました。

3/1にアンドレイ受リクに返信くだすった方へ>おまたせしてますううううううう!!!!素足黒ブーツにゃんにゃん頑張ります。味見隠す気ゼロ返信をついにやってしまいましたいいんです!ものすごく軽い気持ちで待っていてくださいしょんぼりレベルが待ち受けていますのですいません(先に謝っておく汚い戦法)

拍手で感想面白いですといってくださった方!!>ギャー1すいません!!最終話までなんとか書きました!!あんまりノってないので恥ずかしいのですが当サイトで少しでも楽しんでくださったのでしたら味見がsoハッピーです。ありがとうございます!!

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3月29日、00、前と前のトップを収納。トップはライアニュにしました。
1月27日、00、漫画に16話から反抗期まっさかりなアンドレイ。ハキュリおじさんも少し。
1月25日、00、三回目、隔離部屋に司令×ショタ小熊でちゅー事後。

1月25日、00、二回目、アンドレイショタぱっつん喪服。トップも加工してみました。
1月25日、00、漫画に沙慈→ルイス。シリアス1P漫画ほど不親切な設計は、ない。ですね…
1月21日、00、拍手絵ログ。荒熊義兄妹、コーラ小熊ルイスと二枚。去年の絵ですね…!
1月18日、00、沙慈ルイ。一期ではないけど二期でもないようなドライブしたい絵です。
1月11日、00、ディヴァインの会釈により妄想したアロウズでのルイスとブリング漫画

1月7日、00、去年の拍手だったアンドレイハーレムと、ソーマ様と小熊ちゃん絵アップ
1月5日、00、アブノーマル部屋にグロテスク表現あり追加、ブリングはんどすえ…
2009年開始↑
12月30日、00、ソレビとアロウズのブログとか拍手のログを四枚ずつまとめました。
12月29日、拍手を入れ替えたりしてました。
12月22日、00、リジェ→ルイ漫画でリボンズもちょっとだけ。シリアスではない。

12月17日、00、幻のアンルイアン落書。このころはリバ表記でした。
12月7日、00、リヴァイヴくんとルイスちゃんのカプ未満ギャグ漫画。コーラと小熊もいる。
12月3日、00、ソーマとマリー。文字は「この世の私ですらないものへの賛歌」
12月2日、00、隔離部屋にグラハム×ビリーで9話より漫画。一応漫画!!!
11月26日、00、ルイスちゃん、八話のドレス…うろ覚えで描いてます。

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ルイスたんサルベージ

►2009/06/23 17:36 

…いや、お前絵とか控えるっつったばっかりでログ出すんじゃぁない的な。私はまだルイス(ショートカット)の笑顔をかけないでいる…!

ルイス

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tomorrow

►2009/04/16 16:41 

下あたりになる記事、【破れないもの】の続編です

中年イケイケせっさん×おばあちゃんマリナ様ですよ。

死にネタというよりは「死にいくネタ」ですが一応ハッピーエンドです。

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その日は天気がよかった。美しい青空には美しい雲がゆっくりとゆっくりと流れていく。地上で感じる風はふんわりと優しく、乾燥もせず、湿りもせず、人の合間をぬっていく。子供達が外に出て行く歓声が辺りに響くような、素晴らしい気候だった。

なんて優しい、なんと美しい。けれど残酷だ。この輝く自然の摂理が今日、僕の大事な人を奪っていく。生き生きとした気配に、マリナ様は天蓋の下で真っ白な姿のまま微笑んだ。

「マリナ様、喉は渇きませんか?」

寝台の横に跪き、マリナ様に囁く。彼女にはもう首を振る力も残されていない。いいえ、大丈夫よ。目で語るのだ。真っ白に色をなくした髪。真っ白に戻っていく肌。その中で瞳だけが生まれたままだった。マリナ様の瞳はいつも同じ色なのに、実に様々な感情を紡ぐ。言葉よりも瞬きひとつが力強い。いつまでも変わらなかった。今日も、もうすぐ命を失うというのにひとつも変わらなかった。

「マリナ様。なにか、何か僕に出来ることは残されていませんか」

大丈夫よ。マリナ様の青い瞳が僕を慰めた。大丈夫よ、私は幸せよ。もう十分よ。僕はシーツに額を押してて泣いた。笑ってなど送りだせない。僕はマリナ様の生に未練がありすぎた。しゃくりあげながら、僕は好きです、好きです、ありがとうございます、愛していますと原始的な愛情を叫ぶしかなかった。僕に出来ることなど、残っていなかった。

マリナ様の命が尽きることは、国民も、世界も知っていることだ。最後の年になると知って、様々な形で様々な人々が彼女を労わった。子供達は平和を歌い、大人達は彼女を謳った。マリナ様がマリナ様であり続けたことに皆が微笑んだ。泣いてしまっては彼女を困らせるだけだと。

僕には、微笑みすら残っていない。どうしようもない。神様。神様、どうして僕のマリナ様を殺してしまうのですか。僕のマリナ様には、本当はひとつだけ未練が残っているのに。大丈夫よと語るその強さの中に少女を残しているというのに。神様。神様。

「…刹那」
零れた僕の言葉を拾う者はいなかった。眠りの世界に引きずり込まれてしまったマリナ様の痩せた手を握り、僕は記憶の中のおにいちゃんに懇願した。どうか!どうか彼女に幸せを!



夜のしじまの中、レースが揺れる。泣き疲れて痺れた頭を叱咤し、今は何時だろうと時計を探す。ぼやけた視界の中、秒針が音を立てずに進む中……僕は夢を見た。

窓辺に一人の男が佇んでいる。僕は目を疑った。そこにいるのは、間違いなくおにいちゃんだった。刹那という名の異邦人。一時だけ過ごした優しい思い出しかない世界の敵。

「おにいちゃん…?」

そっと声をかけると、月明かりを背負ったおにいちゃんがそっと笑う。何十年ぶりかの再会で初めて見る表情だった。そして驚いたことに、おにいちゃんは僕よりもうんと若かった。もうしわくちゃになっていてもおかしくない年月を無視して、おにいちゃんの姿は精悍な男盛り真っ只中だった。

「おにいちゃんだ…マリナ様、おにいちゃんだよ。刹那がきてくれたよ」
僕は夢が覚めないうちにマリナ様を軽くゆすった。反応がないことにまさかと思い口元に手をかざすと、か細い息がかかる。まだ、まだ少し時間がある。
「マリナ様、刹那がいるんだよ。起きて、戻ってきて。刹那に会えるんだよ」
神様は本当にいじわるだ。この二人の運命にどこまで壁を作れば気がすむのだろう。僕はマリナ様の傍で絶望しかけた。こんなことがあっていいのだろうかと。

「…無理に起こさなくていい。このまま連れて行く」

……どこへ?

僕はいつのまにか隣に立っているおにいちゃんをポカンと見上げた。このおにいちゃんは何を言っているんだろう。マリナ様の状態をわかっているのだろうか。
「なんだ。攫いに来てはいけなかったか?」
本当に何を言っているんだろう。
「俺は我慢した。我慢し続けてしきれなくなった。もう、一人占めにしたい」
許せとは言わないが、わかれ。お前もそうだった時期があるだろう?おにいちゃんの言葉が僕の心臓を刺した。

「マリナ・イスマイール」

ふいにおにいちゃんの顔が、優しくとろけた。声もうっとりと桃源郷でさえずる鳥のように華やかになる。成熟した男の色気に当てられて、逃げ場を探すように視線を外すと、マリナ様の青い瞳と出逢う。いつのまにかマリナ様は戻ってきていた。僕は神様への祈りが初めて通じたことにうろたえた。神様、どうして僕のいるところで奇跡を起こすのでしょうか!

「マリナ、俺は遅すぎたか?」

おにいちゃんの問いかけに、マリナ様はいいえと瞬きした。いいえ、刹那。ありがとう。マリナ様はおにいちゃんのために真珠を一粒落として見せた。
「そうか」
おにいちゃんが床に膝をつく。僕はそっと扉の方へ身をよせた。おにいちゃんの、亡き国の肌を持つ手がマリナ様の白い絹を一房梳う。そこに唇を寄せる姿は王子様でもあり騎士様のようでもあった。御伽噺の光景に僕は扉に手をかけた。

「マリナ」

シーツごとやせ細ったマリナ様を抱き込むと、おにいちゃんは僕に背を向けた。その瞬間、部屋に満ちたのは青と緑の粒子。月明かりはさえぎられ、溢れるGN粒子の先にはぽっかりと黒い穴が開いていた。

「エクシア、この人が俺のもう一人のマリアだ。お前に祝福されることを俺は祈る」

黒い空間にふつふつと光が灯る。電子の荘厳な輝きは二人を祝福していた。僕は耐え切れなくなってそこから転がりでた。

僕は願っていたんだ。心から願っていたはずなんだ。
その、心から願っていたマリナ様の幸せを僕は受け止め切れなかった。みっともなく廊下にしゃがみこみ、体を粒子に包まれる。二人の声がとめどなく聞こえてくる。ばらばらと僕に降り注いでくる。何年も何年も何年も想いあってきた重みが降ってくる。


マリナ、最後の一日を俺にくれないか。


ああ、最後だ。おにいちゃんが僕の幸せに終わりを告げた。マリナ様の幸せを願い続けた僕の、幸せが終わった。僕は幸せだった。マリナ様に幸せが訪れない今日まで、死が訪れる今日までずっと幸せだった。僕はマリナ様の隣にいることがただ幸せだった。

僕は、マリナ様の不幸を喰って幸せに浸っていたのだ。

ごめんなさい。愛していました、マリナ様。ずっと、あなただけを愛していました。扉の向こうからゴウッとすさまじい風がおこり、僕を圧迫した。ぐっと壁に押し付けられた耳で、僕は歌を聴いた。


僕達の言葉を集めてマリナ様が作った、あの歌を、マリナ様の声で。


どうして行ってしまうのかと、問いたかったのは僕達だけではない。マリナ様もずっと。おにいちゃんに。
僕は駆けた。老いた足を叱咤して走った。白い廊下を抜け、広間を出、空の下へ。そこにはもう何人も集まってきていた。降りしきる光の中、みんなその先を見つめていた。
「議長」
若い護衛官が、呆然とした顔で僕へと近づいてくる。
「…撃てませんでした」
彼の手には銃が握られていたが、使用された形跡はなかった。彼は撃てなかったと悔やみ崩れ落ちた。すると、毎日マリナ様の部屋に花を活けていた少女が彼の背をそっと慰めにくる。少女と青年が、まるで母子のように僕の目には映った。


マリナ様。見ていますか。聞こえてきますか。
僕にはあなたの歌が、まだ聴こえています。


「僕の幸せは、終わっていないんですね…」

マリナ様。あなたの幸せを願います。どうか、どうかお幸せに。この一日から永遠に、幸せの中で生きてください。僕達はあなたとこの国の子供です。だから大丈夫です。大丈夫です。

あなたはどうしてる?歌が響く。
僕の中にマリナ様のすべてがよみがえる。

「僕は…」

僕は、笑った。子供のように空に向かって笑った。少女も笑った。護衛官の青年は泣きながらもつられて笑った。


誰かが叫んだ。マリナ様、いってらっしゃい。お元気で!ありがとう!


さよならとは、誰も言わなかった。


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12月の刹那語り

►2009/04/15 15:10 

20090415151016
(この記事は12月に保存してあったものを)携帯から掘り起こしました。


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いやこれうまいっす!とみせかけて。

せっさんせっさん言いつつソレビの扱いが微妙です。むしろ現在はソレビ(仮)ですよね。




味見はぶっちゃけてせっさんとアリーの相違点をそれほど意識してないっていうかせっさんもぶっちゃけるとヤバいと思ってます。しかしどうヤバいか説明するには難しい。

ていうか刹那はじめマイスターはガンダムな時点で過激派だと思います。や、00は過激じゃないと生き残れないんだけどねっ☆沙慈…沙慈が馴染んじゃったから…ソーマがマリーになったから…アーデさんが心開いちまったから…ソレビが家族〜みたいな雰囲気前半から飛ばしてくるとは何の前兆かって悩みます。

ソレビの絆が強固になる、って他陣営で何かしら崩壊するイベントなんですよね…

味見はせっさん好きです。だろうから過激派なせっさんが好きなんだと思います。戦うことに悩み始めてるとこを見るとヒュー!ってなる感じの不謹慎さがありますが…

始末をつけなければって内輪で盛り上がってたのに戦い以外を模索する思考に吐き気がしてそうな自己嫌悪せっさんとか相当くる。たぎる。


マリナ様の憧憬する平和は甘っちょろいかもしれないけど、現実だとマリナ様って平和ですよね。国を平和にはできなかったけど自分の平穏を保つ行動は自然と理解していて、子供の話を聞きオルガンを弾く。王女には向いていないけどお姫様ではあるなぁ。まあ味見の妄想ですが!


マリナ様は意志はあっても押しがハイパー弱く、せっさんは意志は伝えないが押しがハイパー強い。

…ケンカまでいかないな!!!!マリナ様はせっさんがなぜ戦えるのかってたけど、考えをする前に戦闘を叩き込まれたから一部反射で手が出るふしもかな…?

せっさんは戦うしかないっていう、ガンダムだもの。俺はガンダムから、「俺はソランだ…」になる日がきたらそれはガンダムという名の棺桶に横たわった刹那だと思っておきます。
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写メで刹ライ

►2009/04/07 00:02 

20090407000228
せっさんヒューヒュー時に描いたやつを


スキャナーの起動時間くらい待とうべ

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